2016-05

コンビニ規模拡大競争と食品廃棄の関係

最近こんな記事を書いた
なぜセブンイレブンの日販が1位なのか

そしてこの記事も気になった。
コンビニオーナーが一様に口にする、ある懺悔
要約すると
各チェーンのオーナーは
 「まだ食べられる食品を、毎日毎日、廃棄している。それも商売のためだと
分かっていても罪悪感がぬぐえない。せめて別の形で社会に貢献したい」

そして店頭を外から眺めると3強のセブンもローソンもファミマも冷やし中華を
全面にPRしており競争の激しさを感じる。セブンの冷やし中華や冷やしうどん
を最近努めて食べてみたが、確かにコンビニ飯としてはおいしいと思う。
こんな記事が去年見ました
コンビニ冷やし中華対決! 麺のセブン-イレブン、スープのローソン、勝者はどっちだ?

少なくともセブンの冷やし麺は、おいしいけど麺をほぐす手間時間が意外とかかる。
この感覚はずっと前から変わらない気がする、ほぐし水が入っている麺もありますが
それでもほぐしづらい、ほぐさないと食べずらいジレンマがある。

と話が少しずれましたが、コンビニの便利さに比例にして犠牲にしている廃棄ロス
を考えると、できる限り自炊を少しがんばろうかなと思った。できる限り少しずつ
 
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