2016-12

ローソンのお試し引換券の利用のデメリット

私がよく見るポイント節約関係のニュースやブログでちょいちょい話題になる方法は
ローソンのお試し引換券を利用した節約です。

私の場合
リクルートカード

でnanacoチャージしてチャージの1.2%分のリクルートポイントがたまり、それを
Pontaポイントに等価交換します。そのPontaポイントでローソンコンビニ売価の
50-70%前後安いポイントのみで指定された商品と引換できます。

そんなにnanaco(セブンイレブン、ヨークマートなど)を利用しないと思われる方に
固定資産税、自動車税、軽自動車税、所得税、個人住民税などの税金、国民年金
や国民健康保険料、電気・ガス・水道料金などの公共料金の振込用紙にバーコード
がある場合、セブンでnanacoで支払うことができるので、ポイントがためやすいです。

いつもはビールなどお酒に交換してますが、ここ一ヶ月は交換できません。理由は
夕方17時からローソンにあるロッピィで引換券の発行手続きが必要ですが、17時30分
くらいに交換手続きをしようとしても通信中とエラーで交換できません。

他の店舗に行ったり、火曜日がダメなら金曜日と日にちを変えてもだめでした。
ここ1ヶ月も続いているので、ローソンカスタマセンターに電話してみました。
結果として通信エラーはローソンとして確認している、代案として時間をずらして
くださいとのこと。

17時から引換できると明示しているのに引換できないサービスはとても残念です。
しかも1ヶ月以上、何も対策をしていなく、現在対策予定もないそうです。回線を増強
するか、お酒が引換できる時間とローソンID限定の引換時間をずらすなど対策は
あると思いますが、現状これがローソンのサービスです。

時間に余裕がある方や,我慢強い方にはおすすめです。
 
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