2017-10

2017年7月に豊島区でヒョウが降った忘れない光景を思い出してみた

豊島区でヒョウが降った感想を
まずはイメージです



確か午後3時くらいだったと思うが、ちょうどそのときは自宅に
いて急に夕立が降ってきたと思ったらその後、普通でない大きな
音がして窓を見たら、5-10mmくらいの氷の塊がベランダ窓ガラス
に攻めてきて悲鳴を上げているようだった。

あまりに大きな音が続いて、窓ガラスが割れる危険を感じたので
速やかに雨戸を閉めた。ヒョウが降った時間は20分前後と思うが
家に当たる大きな音が続いて、地震とは違う恐怖心を感じた。

その翌日に近所を歩いていたら、さすがに車には傷がついていな
かったが、強化してないプラスチック屋根や丈夫でない布製の屋根
はところどころ、ヒョウの影響と思われる、穴が多数あいている場所
があった。

こんな大きなヒョウは初めての経験だったけど、最近の局地的
集中豪雨を何度か経験すると、東京はもしからしたら半世紀後か
一世紀後には、熱帯雨林地域になるかもしれないと思った。
湿度の高い暑い夏はホントきついから早く食欲の秋になって欲しい。
 
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テーマ:お天気 - ジャンル:ニュース

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