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2018-09

野村つみたて外国株投信の販売会社を再確認してみた結果

当ブログは野村つみたて外国株投信押しですが、純資産の規模が
大切です。理由は20年間以内の繰り上げ償還リスクを避けるため。
早速12/11現在の販売会社を確認してみた。

野村AM
野村つみたて外国株投信

ネット証券
SBI証券、楽天証券、マネックス証券

証券会社
野村證券 、木村証券 、ごうぎん証券、みずほ証券

銀行など
新生銀行、筑邦銀行、碧海信用金庫

合計10社と数としては少ないが、ネット証券大手3社、
最大手証券会社の1社、メガバンクの1社の販売が
決まったので、安定した販売先を確保できたと思う。

と書きながらみずほ銀行がリストに入っていたはずが
リスト落ちしていた。これは何か変更されたのかと思い
みずほ銀行サイトで確認したところ、野村つみたて外国
株投信は取扱すると変化がなかった。

野村AMの表記漏れかもしれないので、後日また確認
してみようと思う。
 
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テーマ:インデックス投資 - ジャンル:株式・投資・マネー

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